お問い合わせ
03-6272-9418
お問い合わせフォーム
ドキュメンテーションプロセスが変わる。
Cloud/XML Based Editor "crossnote"

crossnote は、XML・Webベース(クラウド方式)の統合ドキュメンテーション環境で、Wordライクなインターフェースを持っています。 コラボレーション(共同執筆)や情報のコンポーネント化が可能です。


高品質で効率的なドキュメンテーションを実現しチームワークの力を引き出します。

■ ドキュメントを部品化し、全体の整合性を保つためのメンテナンス作業を省力化
■ ドキュメンテーション作業とチーム・コミュニケーションを融合

ドキュメンテーション・プロセスが変わる

一元性

crossnoteの高度なバージョン管理機能が、チームによる分散作業においてもドキュメントの一元性を担保します。

コラボレーション

「ドキュメントを書く」だけで、チームメンバにどこをどのように変更したのかが伝わります。

作業の無駄を省く

ドキュメンテーション作業の中で、無駄に時間を費やす書式調整。crossnoteならば集中管理でき、個別には指定させません。

ナレッジの蓄積

crossnoteではドキュメントにナレッジを自然に蓄積させることができます。

ドキュメントの部品化

crossnoteならば、自然にドキュメントを部品化(XML)することで、メンテナンスの省力化・効率化を実現し、ドキュメントの品質向上に寄与します。



ドキュメンテーション環境を革新

ドキュメントを自動的に部品化する仕組みとワープロ同様の操作感を両立しています。



無駄な重複、不整合を排除

他の人が加えたドキュメントの修正部分がアウトラインで伝達され、さらに修正前後での違いを簡単に比較できるため、他の人がやっていることが簡単に分かります。
つまり、同じようなことの重複や不整合を排除できる訳です。




プロジェクトの動きが読める

crossnoteドキュメントを変更するだけで自動的に変更部分を抽出し履歴管理します。また、時系列的に誰が、いつ、何を、どうしたのかが簡単に分かるタイムライン機能を使えば、プロジェクト全体の動きが手に取るように分かります。
さらに「案件」と紐付けてドキュメント修正点を管理したり、マイルストーン時点のプロジェクト内のドキュメント一式を保持したりすることもできます。




ドキュメンテーションの裏にある「理由」を共有できる

crossnoteではドキュメントに質問やコメントを添付して、それをプロジェクト内でメールのようにやり取りできます。そうしたやり取りはそのドキュメントに保存されるため、後で「そうなった経緯・理由」を簡単に知ることができます。
コメントや質問を参照する画面は、メールと同じような使い勝手。大きな違いは、既にドキュメント毎に分かれているので、改めて振り分ける必要がないという点です。





質問や課題をプロジェクト全体で共有する

ドキュメントなどに添付された質問や課題は、プロジェクト毎に1つの表にまとめられ、期限を過ぎても回答されていない質問がないか、回答者が適切か、などといったことをプロジェクト・マネージャが管理することができます。
crossnoteは、プロジェクトの「見える化」に寄与します。




ドキュメントの整合性を簡単に保つ

crossnoteの「参照コピー」の機能を使うと、大元のドキュメントだけ修正すれば、それを参照している部分は自動的に内容が置き換わるので、簡単です。
また「参照リンク」はリンク先のドキュメント構造の変化に自動的に追従するので、ドキュメント名やナンバリングのメンテナンスが要りません。




ドキュメントを書き換えるときの影響分析ができる

あるドキュメントを修正する場合、同時にメンテナンスすべきドキュメントは何か?
参照コピーや参照リンク情報を元に、影響を受けるドキュメントを検索できます。





その他の特徴

便利で網羅性の高い全文検索機能

ドキュメントだけでなく、コメントや質問についても検索され、一致箇所が示されます。
ダブルクリックすると対象個所が開きます。




日本語/英語対応

アプリケーション・メニューだけでなく、プロジェクト名やフォルダ名などを日本語と英語の両方で表現することが可能です。




totop